トランペットのアンブシュアについて

私はただのトランペットオタクであって、プロのトランペット奏者ではない。

この記事も私のために書くのであって、誰かのために書くのではない。

もしあなたがもっと上達を望むのであれば、プロのトレーナーに師事すべきです。


私のトランペットを吹くときのアンブシュアは、唇を突き出す形で作られ、上の音に行くにつれて、唇の中心に集中するように力をかける。

高い音を出すために、アパチュアを外から中に押し込む形で狭め、息のスピードを上げている。

その際、口の中は、どんどん狭められ、肺から出てくる息にスピードを与えるようにする。


逆に低い音に行くにつれては、唇の緊張は解かれるが、唇を引いたりせずに、突き出す形を維持する。

口の中では、舌が下がり、空間を大きくあける。大きな低い音を出すために、音響部屋を作るイメージだ。


唇の両サイドは外側に引くことはない、高い音でも低い音でも必ず、中心へ向かう力を維持する。


音を出すときは肺に沢山の空気を入れ、出すときも惜しまずに使うようにする。潤沢な息を使うことで余裕のあるコントロールができる。

息を少しだけ吸い、少しだけ吐くのでは音は貧弱で良いものとはならない。


唇に怪我をした状態で楽器を吹くと、無意識のうちに怪我をかばい、アンブシュアに変な癖がつく。怪我や、ヘルペスなどの病気をしたときは、すべてを忘れて楽器を吹かない。誰が何を言ってもこれは守る。

Skyrimを覆う影第17回

私の名前はグレンダイザー。

眠い女だ。

 

さて、今回は途中で切り上げていたダンジョンの続き。

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食堂を抜け、奥に進んだ先には謎の隠し階段。

というか、ハンドルが突き出ているのに隠しと言えるのかは謎である。

進んだ先には、なんかワラワラと死者の群れ。

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この先で死者の軍団と対決します。

前回仲間になった女は、敵を一通り倒すと「また勝利してしまったな。」

とかなんかやたらとガッツのあるセリフを吐いてきます。

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動かなくなった死者のボスです。

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奥まで進み、本を読むと、なんか謎の領域に飛ばされ、やたらピカピカ光るミラークさんのご高説を拝聴することになりました。

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ミラークさんの話をすると、「そりゃやばい」と言った女が自分の村に帰ります。

なんだ?実家に帰らせていただきますか?

 

まあ、こんなところで今回は終了。

自分で鍛冶できるビキニアーマーの種類が増えていました。

鋼鉄のインゴットを集めたいところ。

Skyrimを覆う影第16回

私の名前はグレンダイザー。

なんで、更新が止まっていたかというと、Windowsのイメージバックアップを作ろうとして失敗していたからだ。

決してビキニアーマーの件でへこんでいたからではない。

 

さて、今回はクエストを進めるべく島を駆け巡る。

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なんか、断崖のオーバークリフしてるところに人が住んでいて、近づくなという旨を私に言ったが、日本語化がいまいちで途中が英語になっていたため、私はうかつに近づく!

 

すると、なんとみるみる人がオオカミに変化するではないか!

これは、あれか?毛深い人。

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まあ、とにかく、あんまり強くなかったので、片手剣で撫でておとなしくなってもらう。

 

目的の場所がえらい近くだったのであっという間に到着。

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公共工事の人たちがこの悪趣味な建物を建てていた。

とか思ったらまともな人がいて、なんか仲間になってくれた。

 

この忌まわしい建物の中からSkyrimで我々を襲った信者があふれてきて、私たちを襲いはじめた……が、あんまり強くない。

ちがう、私が強くなったのだ。

まあ、いつもの調子のダンジョンの奥深くでドラゴンの骨が飾られていた。

この下のところからドラウグルがワラワラ出てきて私たちを襲う!

しかしまた、シャウトでこっちの武器をディザームする奴でがっかりだよ!

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そんなこんなで奥の方の扉をあけて今回は終わり。

なげえダンジョンだな……。

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遠くにビキニアーマーのサービスショットです。

 

Skyrimを覆う影第15回

私の名前はグレンダイザー。

アクセス数がみるみる減って、さすがにショックなチャンネーだ。

 

さて、今日も埃っぽいこの島を探索することにする。

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Skyrimは景色がいちいち素晴らしい。

 

平地をウロウロ歩いていたら、謎の生き物に襲われた。

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よりにもよって火を出してくるスプリガンだ。

ソウルジェムが足りないため、あんまり強くないWhiterunの斧でがんばって倒さないとならない。

イケてるビキニアーマーの従者が回復してくれるおかげでなんとか倒した。

しかし、変な地形を進んで従者を振り切らないようにだけ気にしなければならない。

 

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川べりでキャンプをしてる人たちがいたので、挨拶をしようと近づいていったら

なんか武器を手に襲い掛かってきた。

ええ……この島の人たちはなんて心がすさんでいるんだろう。

斧で撫でておく。

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キノコの森を発見。

しかし、乾燥シイタケの森って感じだな。

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とか思ってたら、キノコの家が出てきた。

なんか魔術師の住んでいるキノコらしい。

起きたごたごたを片付けつつ、周囲を散策する。

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ドラゴンにも襲われた。

あれ??アルドゥインを倒したのが私だって知らないのか?遠い島だからか?

 

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謎のモニュメントを発見。

周りでは強奪者たちがまじめに労働している。

ここは矯正施設?

とか思って中央のモニュメントに触れたところ、私も労働を始めてしまった。

 

あぶねー、洗脳施設かよ。

と思ったところで今日は終了。

Skyrimを覆う影第14回

私の名前はグレンダイザー。

ビキニアーマーを推すようになったら途端にアクセスが減ったものだ。

 

さて、山の後には平坦な日々が来るものだ。

仕方ないので、ざっと書く。

お前がドラゴンボーンとか信じられないとか言われ街中で襲われる事件からかなり経った。

なんか敵がやたら強いと思ったら追加コンテンツなのでそっち向けに強さを調整していたんだな……。

まあ、とにかく、私にいちゃもんをつけてきた連中にわからせるためにソレスヘイムへと渡った。

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いろいろ端折ったが、アッシュスポーンとかいうモンスターに襲われている最初の町を守るために裏で糸を引いているものをやっつける依頼を受けた。

とにかく画像の砦にこもっている不死者となった将軍を冥途に送り返す。

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セリフだけの登場です。

(意外と強敵でスクショを撮っている余裕がなかった)

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野良の魔術師が同士討ちをしている珍しい場面に出会い。

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難破船を根城にしている無法者を剣でなでつけるお仕事をし。

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両手剣カットインが出たのでとっさにスクショしましたが……、この直後、ドゥークー伯爵な未来が待っています。

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さらに目的地方面へ歩いていたら、灰の山を掘って何かを探しているベンチャーを見つけたので1,000ゴールドを投資した。

決して安い金額ではないが……、さっき結構貰ったからな。

まあ、ダメでもまた稼げる。

 

そんなところで今日は終わり。

Skyrimを覆う影第13回

私の名前はグレンダイザー。

ドラゴンボーン、ドラゴンの破滅、長虫に終わりをもたらすものだ。

 

さて、今回はついにアルドゥインを倒すことにする。

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なんか、ヴァルハラに集まっていたエインヘリヤルみたいな血気盛んな人たちがアルドゥインを倒すのを手伝ってくれるとか。

一番爺さんのエインヘリヤルは魔法使いかと思ったらグレートソードを構えて突っ走りだした……。大丈夫かこの人たち。

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アルドゥインは距離をとってブレスウェポンを連発してくる。

てか、ブレス攻撃はチャージ技でしょ?ずるくない?

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とにかくドラゴンレンドで空から墜として、キリトさんの二刀流でぶっ叩くことでアルドゥインを倒した。

ちょっとした感動があるな。

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ヴァルハラをもっと見ておけばよかった。

 

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まあ、とにかく事後処理をして、次のシナリオをDRAGONBORNとした。

新しい地で居酒屋の手伝いをして今回はおしまい!

 

Skyrimを覆う影第12回

私の名前はグレンダイザー。

宇宙にビキニアーマーを広げる運命に生まれたドラゴンボーンだ。

D&D4eのプレイ記録を書くブログにドラゴンボーンと書くと

多大なる誤解を生むと思う。

 

さて、今回はメインシナリオを進めることにする。

なぜなら、DLCがすべて入っているため、進めるべきシナリオは山ほどあることに気が付いたからだ。

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これは私のマギカ回復スタイルだ。

 

さて、ドラゴンをドラゴンズリーチの罠にかけるため、シャウトを使う。

すると、リオレウスみたいなドラゴンが飛んできて我々を襲い始めた。

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俄然、倒す気まんまんだったが、罠にかけることが目的であることを思い出し、

がんばって罠にかけた。

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近くで見れば見るほど、ほかのドラゴンとは一線を画す良いデザインである。

さて、アルドゥインの居場所を聞き出すと、ノルドの魂が死んだ先にいく国で死者の魂を食らって力をためているとのこと。

このドラゴンを開放する代わりにそこまで連れて行ってもらうことに。

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空を飛んだら、もう歩き回る生活には戻れないとか言われたけど、空を飛んでいる様子は見せてもらえなかった。

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到着した先では、ドラウグルとドラゴンがバンバン出てきてイケてるチャンネーであるこの私を襲い始める。

さすがにフォロワーなしでドラゴンとやりあうのはキツい。

しかし、突っ立って剣を振り回しているとクリティカルヒットが出やすくなるスキルの助けもあって、なんとかドラゴンの連戦を退け、ダンジョンの中へ。

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またこんなん……。

ダンジョンはストレスがすごい。なんでだろう。暗いし、やはり未知の空間を進むのは心理障壁が高いからだろうか。

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とにかく頑張って抜け、黄泉の国へ進む門のようなところへ……。

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と思ったらボスだよ!

雷の精霊を召喚し、本人もダメージがバンバン入ってくる雷の魔法を放ってくる。

回復薬を飲みながら、やはり立ちんぼからの二刀流スキルでごり押し。

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黄泉の国へと赴いた。

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黄泉の国はずいぶん寒そうで、寒冷地仕様のノルド向けっぽい。

私は趣味じゃないが先に進むことに。

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なんか、死者のたまり場の前で門番っぽい人と問答。

中に入るために一戦交えることに。

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まあ、とにかく認めてもらったことで死者のたまり場に入ることができた。

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結構ダンジョンでしんどかったので、これでおしまい。

ドラゴンに乗せてもらえなかったことで、嫁ちゃんが現世に取り残されているが……、まあ大丈夫だろう。